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Detailed Surface Scanner
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星の組成など探査するための高性能スキャナーです。

特徴 Edit

UNEXPLORED(未探査)な天体の種類や組成、軌道距離や軌道時間などの詳細データを追加収集可能な探査スキャナーで、恒星間探検家の必須装備です。

星系内をスキャンする「Discovery Scanner」が搭載済みならば、これを装備する事で機能が拡張されますが、Discovery Scannerが未搭載では意味がありません。
各種恒星や惑星群を詳細スキャンをすることで「探査データ報酬」が飛躍的に跳ね上がるため、『Explorerランク』をより多く上げたい場合、
これを装備して新星系や未踏領域を積極的にスキャンすべきです。


艦購入時に標準搭載されたセンサーも『星系内の恒星や惑星などの情報』を取得可能ですが、これは1回35秒ほど掛かる所を15秒程度にまで短縮します。

※標準センサーでも「未探査星」の重力圏ギリギリまで接近すれば探査時間を若干は短縮可能ですが、
熱ダメージや重力ダメージで船体損傷せずに安全に探査が出来る点が、このユニットの利点でもあります。

  • 新規探査した星系マップは、ステーションでの『探査データ売却価格』が平均30%ほど上昇します。

仕様 Edit

クラス性能ランク重量(T)探索範囲(半径)価格(CR)
1C1.300.33 Ls250,000

注意点 Edit

  • 『Discovery Scanner』での星系データ作製を補間するセンサーモジュールのため、単体装備は無意味です。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • 未開星系で惑星群を発見した際にそれぞれの詳細データを収集するセンサー、星間探検家必須装備。『Discovery Scanner』と共に高性能なユニットを搭載したい。 -- 2015-06-24 (水) 10:49:47
  • advancedと併用の場合恒星近くでスキャンするだけで全ての惑星のデータが手に入るってことであってますか? -- 2017-03-01 (水) 12:30:56
    • 違います。この装備は、ターゲットロックした未探査の物体を詳細に調べ、より詳しいデータを得るためのモジュールです。
      Advancedの機能によって、星系内のすべての物体の位置を発見できます。恒星から近い遠いは関係ありません。
      未探査の物体をAdvancedのスキャンで発見した後、それをターゲットして近くまで飛んでいくことでこの装備が自動的に起動し、ターゲットした物体の詳細なスキャンを始めます。
      Advancedのスキャンにより未探査の物体が50個みつかったら、これを50回繰り返せということです。 -- [[ ]] 2017-03-01 (水) 13:57:08
      • なるほど…それは結構面倒くさいですね -- 2017-03-01 (水) 17:56:53
  • 2.3から各種エンジニアでfast scan・rong range scan等が可能になった、ファストスキャンが一番有用かな?G3でも差は歴然 -- 2017-05-04 (木) 06:21:35
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