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Guardian Gauss Cannon
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研究されたGuardian技術に基づく固定式高エネルギー兵器。
実験段階途中の兵器である事から、安全性を考慮し、1つの船に対して4つまでの搭載のみ可能となっている。

...ゲーム内解説より


  • Medium Mount
    EhtXlEq.png

特徴など Edit

Guardian技術を応用したガウスキャノン。


弾速が早く貫通力もあるので、動きの速いThargoid Scout対しても、心臓を狙い撃つ事が必要なThargoid Interceptorに対しても基本装備となっている。


通常のRailgunと同様に、トリガーを引きっぱなしにするとチャージされ、一定時間経過でチャージが完了すると発射される。
チャージ完了までにトリガーを外すと、また一からチャージが必要となる。
なので、チャージ完了前にターゲットに照準を合わせられないと判断できる場合、発射を取りやめるというのがテクニックの一つとなる。


また、通常のRailgunと比較すると、エネルギー消費や発熱量が増大している。
連続発射や複数門での発射はかなりの熱量を伴うため、熱管理には注意が必要。
そのために搭載数によっては、あらかじめHeat Sink Launcherとの併用を前提として、機体構成を考える必要もある。


※購入するにはTechnology Broker - Guardianから技術をアンロックする必要があります。

仕様 Edit

クラス性能ランク重量(T)耐久値消費電力(MW)射撃時消費エネルギー(MW)武器モードダメージタイプダメージアーマー貫通値ROFDPS熱負荷装弾数最大弾数価格(CR)
1D2.00401.913.80FixedThermal22.01401.2/s26.525180167,250
2B4.00422.617.20FixedThermal38.51401.2/s46.425180543,801

アンロック素材 Edit

この兵器のアンロックに必要な素材です。
アンロックはTechnology Broker - Guardianにて可能です。
また、アンロックにはGuardian素材が必要になります。詳しくはGuardian素材の入手方法を参照のこと。
(名称をクリックで展開)




[2.1要素]エンジニアによる強化効果内容 Edit

執筆時点[3.3]ではこの兵器のエンジニアによる強化は行なえません。

注意点 Edit

  • Anti-XenoとGuardian、およびThargoid技術の実験兵器は、その種類を問わず合計で4門までしか搭載できません。

コメント Edit

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  • 発熱量半端ないねコレ。撃つたびにチャージ時間時間もかかるしで当てるのもムズイ -- 2020-07-26 (日) 20:39:37
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