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「https:」での通信が可能となりました。プレイステーション4の一部で表示されない場合が御座います。こちらを御覧下さい。
走行車両
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現在、この要素はHorizonsβにおける「走行車両」についての皆様の「体験・先行情報まとめ等」の発言場として利用してください。
なお、ベータ終了後の拡張リリース後には正式にデザインを組み、要素内容のページを作成致しますが、円滑的に編集者の方がページを作成できるようにこちらに書き込まれたコメント内容を参考にさせて頂くかもしれません。予めご了承ください。


15/12/01 Elite:Dangerous Japan Wiki管理人

操縦方法 Edit

Q/E 加速/減速
A/D ハンドル/ジャンプ中のロール
スペース ジャンプ
U タレットモードの起動/終了
Z ドライブアシスト機能のON/OFF
X ハンドブレーキ
L 車載ライトのON/OFF

車両の展開 Edit

車両を搭載した宇宙船を着陸させたあと
キーボード3->車両選択->車両展開を選択。
着地地点の地形が悪いと、地形の起伏と船底の間に挟まれてスタックすることがある。dismissコマンドで船を上空に退避させることで回避可能。

地上活動中の船の扱い Edit

SRVで活動している間、船は無人のまま放置される。SRVが一定距離以上離れた場合、dismissコマンドを実行したときと同じように自動的に惑星の衛星軌道上に退避する仕様になっている。
RECALLのコマンドで呼び戻した場合、船はSRV付近まで降下してきて着陸を試みる。この際、SRVからか一定範囲内の着陸可能な場所に着陸する。SRV周辺に着陸可能な地形がない場合は、SRV上空で滞空するだけになっている。

車両の格納 Edit

宇宙船の下腹部の車両展開/格納ポイントに移動したあと、
キーボード3->車両選択->車両回収を選択。

Surface Recon Vehicles(地表偵察車両)とは? Edit

※転載:Category:Surface Recon Vehicles - Elite Dangerous Wiki - Wikia
「シーズン2』となる新たな拡張「Elite Dangerous: Horizons」において、惑星や衛星地上での「機動力」として『Surface Recon Vehicles(SRV:地表偵察車両)』が存在します。
「惑星の重力」に応じて、SRVは違った挙動を見せるでしょう。

今後異なるクラスとサイズのSRVが実装される予定で、SRVと「それを保持する区画」双方のために『内部区画?』を犠牲にする必要が有ります。
最初のSRVとしてリリースされる『スカラベ?』は、「惑星車両格納庫」の助けを借りる事で『全ての艦で』使用可能となり、それを収容可能となります。

もしもCMDRが自身のSRV上で死亡した場合、(艦が着陸したままになってるかどうかに関係なく)自分の艦に戻されるか、あるいは自動的に離陸します。

『Wave Scanner(波長スキャナー)』とは何か? Edit

※宇宙空間でFSDの残留航跡を検出する『Frame Shift Wake Scanner』と混同しないように!

『Wave Scanner(波長スキャナー)』とは、SRVの固有装備で、長距離単一指向性(レーダーと比較して)の前方正対式検知器で、以下の「多様な動体」や「重要性の高い地点」を検出します:

  • Ships:(地表や上空に在る)他の艦
  • Skimmers/Defence Turrets:各種ドローン/防衛砲台
  • Data points:情報収集やハッキング用の端末etc.
  • Meteorites:隕石(素材収集用)
  • Cargo Canisters:貨物キャニスター

SRVがこれらの『注目点(POI)』に正対した時、Wave Scannerはそれらから受け取る「固有波長」信号を表示し、物体へSRVが接近していくと信号幅は狭く集束していきます。
信号は『音』に変換される事で、「SRVからPOIまでの距離や位置」を推測する事を容易にしています。


センサーが捉えた物体の種類ごとにパターンやセンサー音が決まっています。
どのようなものがどんな波長や音を返すのかはは以下のサイトで試すことができます。
Horizons Wave Scanner Object Identifier


注:『Wave scanner』とは、SRV搭乗時に操縦席中央「レーダーディスク」の
一番上に表示される『円弧状の表示装置』の事。

Wave Scannerの例 Edit

//uploader.swiki.jp/attachment/full/attachment_hash/994fa85bd4db33f3fc3cccbd5f6a7b09816feda7
対象物から遠いとこのように幅広く信号が表示される。そのためおおむね中心に向かって走行していくとよい


//uploader.swiki.jp/attachment/full/attachment_hash/27e2f499d770a7a29b234e90bb020ffff021c057
距離を詰めると信号の幅がだんだん狭くなり、このように対象がレーダーに表示される


//uploader.swiki.jp/attachment/full/attachment_hash/cbbd082068c11aeb65d2bcbad921257279cac0ae
WaveScaneerの上部に反応があるものは概ね人工物、下部に反応があるものは概ね自然物である
例えば、これは自身の船が反応してWaveScannerに表示されている

SRV:Scarab(スカラベ) Edit

※転載:Scarab - Elite Dangerous Wiki - Wikia



特徴など Edit

  • Scarab(スカラベ)とは「表面偵察車両(Surface Recon Vehicle)」の1種、『Elite Dangerous: Horizons』拡張コンテンツにおいて、惑星や衛星地表上でCMDRが乗り回す事が出来る。
  • 名前通りの「虫」を模した車体構造が特徴的で、CMDRが乗る操縦席が『頭』、武装の付いた汎用コンテナ部分が『胴』、『脚』にあたるサスペンション兼用の折畳式ホイールユニットが3対(各ホイールには可動スラスター付き)、『翅』に当たる部分には可変式メインスラスターが支持アームの先に装着されている。
    • 攻防戦を賢く立ち回れるよう、車両にはシールド?と2連装型プラズマリピータ?タレットが装備。
      • Gimbalの追尾性能が極めて劣悪な武器。SRV視点とターレット視点の双方でターゲットロックして自動追尾機能を使った場合実用的な射程距離は100メートル前後。設定は凄いんだけど実際はパッとしないフロンティア英国面なE:Dテクノロジーの典型。
  • 惑星車両格納庫』内の「車両ベイ」1両分を占有する。
  • 本車の特徴ともいえるサスペンションで車体から突き出した車輪と左右のスラスターは、同時に地上探索中の死亡原因にもなっている。特に車体から突き出している車輪とスラスターのアームは、些細な挙動でいとも容易く障害物の中に嵌まり込んで抜けなくなり、自殺する以外に解決策のないスタックを引き起こすことがある。そうなってしまった場合、自爆で船に戻る以外に復旧方法はない。
  • 純粋に車としてもかなり劣悪な操作性能で、走破能力も探索車のイメージとはほぼ正反対の平地以外の運用など一切考えてない凡庸な性能しかない。特にトクルとブレーキ性能に加え登坂能力にも難点があり、探索の都合など考えていない地形が当たり前のこのゲームでは、自力脱出も不可能で船を呼んでも着陸できない場所が多々ある。

Cargo Scoopの仕様 Edit

  • SRVでもCargo Scoopを起動して地表のマテリアルやカーゴを回収することができる。SRVのCargo Scoopは、SRVのフロント全体に左右の前輪幅+アルファ程度の長方体のような範囲になっている。ターゲットした物がその範囲に入ると回収できるのも一緒。
    • Collector Limpet Controllerのような便利なギミックは未実装。マテリアルを含む岩を壊して地表に散乱したマテリアルを回収する際に一塊になった複数のマテリアルの上に前輪やフロント部分を乗り上げて、視点操作で地面を向きながらターゲット連打すれば連続で回収することができる。

惑星地表の仕様書 Edit

  • 現在の仕様では、惑星で活動中に周囲の地形やSRVの現在位置を直截的に正確に把握するマップ的な機能は一切実装されていません。非常に極めて稀に存在するレアな地形にあるビーコンを除いて、HUDに表示される一部の数値以外に惑星上での探検活動をアシストする機能はないに等しい状況です。地表での正確な位置情報を掴もうとすると、SRV及び軌道内の船のHUD上に表示される方位テープと座標の数字を頼りに計算して算出するしかありません。
    • 最も確実なのは地表マップに表示される惑星上に存在するステーションやミッション関係の場所をロックして、その方角と距離を地表マップで参照して割り出すことです。
    • それらがない場合や計算が大変なようなら、HUDの方位テープと惑星上での太陽の方角や特徴的な位置の星を頼りに天測航法でSRVの大雑把な移動ルートを把握するのが手軽な方法になります。
  • 惑星上の座標(0.0)は、赤道上に存在している。北極点は方位テープ0度方向(極点を通過すると180度に変わる)、南極点は方位テープ180度方向(極点を通過すると0度に変わる)。
    • 軌道上から絶対的な特徴のある地形(地表最大のクレーター、峡谷、山等)の座標を把握すれば、探索に向かいたい地形の座標を計算して簡易的なナビゲーションを自分ですることも可能。

SRV仕様書 Edit

※要修正

メーカー???
価格5,270 CR
最高速度33 m/s (最大:? m/s)
ブースト時速度? m/s (最大:? m/s)
操作性ランク?
シールド耐久値? MJ
車両耐久値?
車両質量(Hull Mass)4.0 T
カーゴ容量2 T(最大:? T)
燃料容量0.5 T
格納時車両サイズ小 (Small)
武器装備可能箇所1x Utility Mounts
1x Small Hardpoints
内部装備?x Size 1 Compartment
?x Size 2 Compartments
車両タイプLight Multipurpose(軽多目的車両)
乗組員人数1 人
寸法L:4.8m × W:4.0m × H:2.5m

購入場所 Edit

  • 通常は『車両格納庫(Vehicle Bay)』に積載された状態で購入するため、Planetary Vehicle Hangarの扱いが無いOutfitでは購入不可。
    • 戦闘や自爆によりSRVを失った場合は「車両単体での再購入」は出来ず、ステーションや前哨基地の『Restock docking service』で「車両搭載済みのVehicle Bay」へ積み替える。

SRVの装備(Outfitting) Edit

※元データ利用して仮置き、要修正

カテゴリーデフォルト装備デフォルトレートデフォルトクラス最大クラス
Small Hardpoint(小さめの武装)SRV Dual Repeater?(L)G11
Utility Mount(ユーティリティースロット)Data Link Scanner?I11
Bulkheads(装甲)Lightweight AlloysI18
Reactor Bay(電源)Power Plant(L)E22
Environment Control(車両環境システム)Life Support(L)E11
Power Coupling(パワー供給システム)Power Distributor(L)E11
Sensor Suite(センサー)Sensors(L)E11
Fuel Store(燃料系統)Fuel Tank [x0.5](L)C11
Internal Compartments(内部装備)Shield Generator(L)E22
Cargo Rack [x2](L)E22
  • (L) = Loaned
  • [x#] = 容量(T)

ガーディアン装備と対ガーディアン戦とガーディアンストラクチャーに関して Edit

現在の仕様でガーディアンの遺物を回収して作成する一部のガーディアン装備が余りにも有用な性能ため、一定以上の効率や利便性や更なる収益を目指すうえで避けて通れないレベルの必需品になってきている。
その為、惑星上に存在するガーディアンの遺跡を探検する為にSRVの操作は必須になっている。ほかの項目でも一部触れているが、非常にネガティブな評価になるがSRVの仕様や性能には問題点が多すぎる。控え目に言ってもゲーム内で屈指の産廃性能と操作性と言って差し支えないプレイアビリティのコンテンツなので、その手のアンバランスさに我慢ならない人は、安全な星で十分にSRVの操作や仕様に慣れてからガーディアン装備の素材集めに乗り出す事をお勧めします。事故にあった時に諦めがつくからね

  • ガーディアンストラクチャー
    ガーディアンの遺跡の一つでガーディアン装備に必要なマテリアルの一部を回収するギミックがある。ガーディアンストラクチャーのある惑星へ近づくとターゲットUIのナビゲーションリストへ登録されて直接確認できるので迷子になる事はないだろう。その構造の殆どは、地形やギミックの配置で誤差こそあるが説明不要なシンプルなものでYoutubeやWeb上で事前に情報収集すれば問題なくクリアできる内容になっている。問題は次項目で説明するガーディアン・センチネルの攻撃ですべての場所で地形にハマって擱座する可能性がある点にある。ガーディアンストラクチャーのある星自体が人類の支配域から800LY以上離れた場所にしか存在していない。SRVの補給が不可能な場所にあるので一台の損失も致命的な事態を招く事になる。地形にハマって擱座した場合、リログしても復旧することはない。ホライゾンでプレイ中は自爆以外の脱出方法もない。どうしてもSRVを失いたくない場合は、即座にログアウトして非ホライゾンでゲームを立ち上げる
  • 対ガーディアン戦
    ガーディアンストラクチャーに潜伏している防衛機構の一部でマテリアル回収の為にSRVで何度も戦う必要がある。ギミックを操作次第では4機以上のガーディアンセンチネルが出現する場合もある。間接的にプレイヤーそのものにダメージを与えることを目的としているようなSRVの仕様上の問題点を徹底的についた陰湿な仕様と攻撃をして来る為に注意が必要になっている。
    この仕様は制限時間のあるギミックとプレイヤーを邪魔することが最優先の為と思われる。
    • 攻撃方法は2種類。一定時間チャージしてから連続発射するビームと一定高度まで打ち上げてトップアタックしてくる誘導ミサイル。
      両方ともダメージそのものは非常に低く、わざと攻撃を受け続けない限りシールドを削りきられる事はない。問題は、非常に強いノックバック能力が付与されている点にある。ミサイルは、その弾道の特性を把握すれば回避は容易なものになっている。ただ、至近弾の爆風にも無視できない強いノックバックがある。この武器の特性のために戦う場所を慎重に選ばないと、ありえない方向へ弾き飛ばされて障害物や地形にハマって擱座することになる。
      --ターゲットをロックすると当たらない攻撃
      SRV最大の仕様上の問題点。唯一の武装であるターレットのロックオン位置がガーディアンセンチネルの下部の端っこにあるため、ゴミ以下の性能しかないギンバル照準の性能では攻撃が当たらなくなる。見上げるように狙うと20-30mの至近距離からの射撃もろくに当たらない性能なので、攻撃する場合はターゲットロックを外して攻撃しなければならない。
      この仕様はギミックのクリスタルを射撃するときにも悪影響を与えている。二本の銃身から放たれる弾丸の射線とHUD上の照準点のズレを把握していないと弾丸が幾らあっても足りないことになる。
    • ノックバック攻撃
      ビーム攻撃とミサイルに付与されているノックバックはSRVにとって非常に危険な仕様になっている。どちらの攻撃もシールドにエネルギーを振っておけば無視できる程度のダメージになるが、ノックバックはそのまま受けることになる。連射してくるビームは一発一発のノックバックは小さいが車体を大きく揺らし、直撃弾2~3発目から車体が浮き上がり横転してしまう。走行中だったり坂で姿勢が不安定だと一発で吹き飛ばされて転がることも珍しくない。誘導ミサイルについてもトップアタックのせいもあって遮蔽をとるのが難しく至近弾を受けやすい。走行中に爆風に煽られるのが一番危険なため、シールドにエネルギーを振って停止した方が横転を最小限に留める事が出来る事がある。弾道の特性でセンチネルとの距離が近いと誘導弾の方向転換が追い付かずかえって安全だったりする。
      最も危険なケースは、複数のガーディアンセンチネルに攻撃を受ける事になる。一度攻撃で浮き上がってしまうと、追撃の攻撃で格闘ゲームの如く空中でお手玉されて数百m吹き飛ばされたり、横転したまま転がされることも珍しくない。ガーディアンストラクチャーが、峻険な地形の真ん中にあるため外縁部から敷地の外にはじき出されると這いあがれない場所まで転げ落ちることもある。
  • ガーディアンストラクチャーのある惑星の重力
    ガーディアンセンチネルの武器とSRVの仕様の問題で、SRVが横転した時にブーストだけで姿勢を復帰できない重力の惑星は極力避けた方が良い。

ゲーム内映像 Edit

コメント Edit

最新の20件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • 地上基地の無い未開惑星や衛星地表での活動に必要なSRVは、『内装モジュール(Internal Compartment)』に「専用の格納ハンガー」を購入し装着した際に付属してくる形になってる。
    スカラベは一人乗りで、船にフレンドが乗れるようになった際には、搭乗者分だけ格納ハンガーを装備しなければならない様だ…。 -- 2015-12-02 (水) 20:00:56
  • SRVの挙動が少し特殊で、「アシストオフ」の場合に後退する場合『前進→完全停止→後退開始』になる。「アシストオン」なら『前進←→後退』にタイムラグはない。 -- 2015-12-18 (金) 07:30:26
    • 資源探索中に「ジャンプスラスター」で軟着陸不可能な高さの崖から落ち掛けた際、『アシストオフ』だと完全停止出来ず体勢を立て直せず転げ落ちてしまう所も『アシストオン』なら何とか立て直すことが出来るだろう。 -- 2015-12-21 (月) 07:25:44
  • SRVはPlanetary Vehicle HangarのVehicle Bayで『機体後方』を向いた状態で格納されているため、上空から発見した「POI」付近へ着陸する際は、機体後方がPOIに向くように降りると、SRVに乗った時に真正面がPOI方向になって便利です。 -- 2016-01-10 (日) 06:22:08
  • 自分がとまどったのでコメントに。
    操作方法が全然違いますので、事前にオプションで設定しておくといいです。
    デフォルトQが減速(Sにあたる)Eが加速とかいう感じです。
    MASS BLOCKのところがSRV回収可能チェックになってます(点灯してれば船にもどれます)
    基本的な操作下部パネルでします(←がワープ先とかギャラクシーマップ、→がモジュールなので↓ですね、
    そこでSRV選ぶとSHIPに乗ってるなら降下コマンドがあります。
    惑星に降下するとそこのコマンドが、船の退避(どっかとんでいきます、退避後は呼び戻しになります)、SRVを船に戻す(上記のチェック点灯が必要)、SRV破棄(自爆して船に戻る)
    離陸の際は上昇ボタン長押しでロックが外れます(デフォルトR) -- 2017-04-27 (木) 02:16:25
  • 曲がろうとすると回転しちゃうし、加速減速がレースゲームみたいに機敏に出来ないので、物凄い酔う>< -- 2017-04-27 (木) 14:35:17
  • SRVは速度が速い状態で急ハンドルを切ると即スピンする
    つまりデジタル入力(キーボードのA/D)で曲がろうとすると即スピンするんでマウスに降るかアナログ入力(パッドやジョイスティック)に振ったほうが操作しやすい
    あと石にぶつかるとハンドルが取られたりダメージ受けるのでブーストで飛び越えるとスムーズに進める -- 2018-03-05 (月) 13:37:34
  • う~んキーボードだと加速・減速のデフォルトキー設定が使いにくいことこの上ない。あとターレットモードもピッチが意味不明に上下反転しており困惑する、した。キーコンフィグしよね。
    あと燃料に注意、母船格納では充填できないらしくステーション頼り。思い違いでなければ艦載機の燃料は充填できた気がするけどこっちはダメ。一応SRVもマテリアルで補給できるけどそんなんじゃなく母船でサクッとできるようにしてほしい。修理はともかく補給くらいは母船のガレージでできそうなもんだけど。
    あとマルチクルーにも現状対応しておらず、他プレイヤーが母艦に乗っているというだけでSRVはそもそも発進することすら不能になる。ちょっと意味不明な仕様。アプデに期待。
    地表探査じたいは刺激になって楽しい。 -- 2018-05-01 (火) 16:05:31
    • 試したことがある人に質問です。↑の内容だと、例えば4Hのビーグルハンガーって2両のスカラベを載せられますけど、フレとマルチクルーしてる場合は自分もフレも発進できない。ずっと↑の木にある情報だと、1両しか積載できない2Hのハンガーを別々に2スロット載せていれば、自分とフレで発進できる。 ・・・ってことでしょうか? -- 2018-11-09 (金) 14:40:50
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