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Explorer(捜索)
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Explorer(捜索) Edit

  • 今作のElite評価システム」で重視されるようになった、『探検家』というお仕事。天の川銀河内の未踏領域や未探査星系を調査するため、『専用のスキャナー』と『一ジャンプ距離の長い上位クラスFSD』、『Fuel Scoop』は必須装備であり、遠隔地まで到達して調査しまた戻ってくるだけの技量と判断力が求められる。
  • 誰でもなれるが、誰でも極められる訳ではなく、専業にするにはそれなりの備えと船を運用出来る中級者以上のCMDR向き。

資金調達タイプ Edit

いつでも可能

解説 Edit

リスク低い
報酬普通
クリアにかかる時間非常に長い
推奨される船Adder
Anaconda
Asp Explorer
Cobra Mk.III&IV
Diamondback Explorer
Hauler
Type-6 Transporter
推奨されるアップグレード箇所Auto Field-Maintenance Unit(モジュール補修用)
Detailed Surface Scanner(地表探査用)
Discovery Scanner(星系踏査用スキャナ)
FSD Upgrades
Fuel Scoop
Power Plant
Heat Sink Launcher
  • 掲示板でミッションが出てくる物ではないため、船新規購入時装備の『Basic Discovery Scanner』さえ積んでいれば誰でも星系データ収集自体は可能。
  • Advanced Discovery Scanner』を装備して、色々な星系で使用してみよう。「UNEXPLORED(未探査)」の天体を数え切れないほど見つけることができる。
  • 追加で『Detailed Surface Scanner』を搭載し、より詳細な星系データを取得すれば、売却時の報酬は一気に高額になる。

攻略法 Edit

  • Discovery Scannerを使用すると、付近にある未探査の天体の位置を特定することができる。
    • 「Advanced Discovery Scanner」を装備していれば、たった一度のスキャンで星系内の全ての天体の位置を特定することができる。
  • 「UNEXPLORED(未探査)」の天体が見つかったら、「target指定キー」で対象をロックし、正面に捉えた状態で、ある程度の距離に近づくと、スキャンが開始される。
  • 手に入れたデータは、ステーションサービスの『Universal Cartographics(銀河系地図作成)』にて売却することができる。

豆知識 Edit

  • 売却先のステーションから近い(20Ly以内)星系のデータは売却することができない。
  • 探索データを持ったままプレイヤーが死亡すると、死亡前に所持していたデータは復活時には消失してる。
    (超遠方探索時の『ズル』防止のようだ)
  • 旅客ミッションとの相性が良い。観光客を運ぶついでに探索もしてしまおう。
  • 探索データを売却するとREPUTATION(評判)が増加する。溜め込んだデータを一気に売却して評判をブーストしよう。

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照 画像を非表示

  • 船を選ぶ際は上にもありますが、内部区画数も重要です。『探査スキャナ2種、Fuel Scoop。地表用にSRV。凸凹した大地に装甲傷つけずに降りるためシールド装備も推奨。モジュール修理用にAFM、サルベージ用にカーゴラック。』で、必要な内部区画は7つ!! ただし、MAIA方面でない限り、珍しいものなんてそうそう浮いていないのでカーゴラックは外してもいいかもしれません。 内部区画が足りない船は何かを削る必要があります。 -- 2016-11-28 (月) 13:44:35
    • カーゴラックを残す場合に削る候補としてはAFM。モジュールダメージを受ける行動をしない安全運転をすれば活躍の場はありません。 -- 2016-11-28 (月) 13:52:11
  • なお(船によって変わるシールドを除き)Fuel Scoop以外は、スロットのサイズは1~3あれば十分。スロット数とジャンプレンジがあれば、推奨船以外も探査船として大活躍できます。 -- 2016-11-28 (月) 13:47:10
    • 燃料タンクのことを忘れていました。多くの機体は増加のタンクを積む余裕はおそらくないので、基本の燃料タンクの量も重要です。FSDの消費量に対して燃料タンクの少ない機体は、けっこう心細くなると思います。 -- 2016-11-28 (月) 13:55:24
  • 「 A・B・F・G・K・M 」のスタークラスのみを航路に設定出来る様に設定して、元からある燃料タンクの容量を小さくしジャンプ距離を延長、Fuel Scoopで燃料を回収して飛ぶという方法もある。
    あまりタンクを小さくし過ぎるとジャンプ距離に影響が出る&恒星FSDブースト等が利用できなくなるので注意。
    未到達の星系を探す際にはあまりお勧めできないが、単純に長距離を移動したい際にはお勧め。 -- 2016-11-28 (月) 17:14:40
  • 燃料回収できる星を覚える際は 「Oh Be a Fine Girl Kiss Me!(おお、すてきな少女になってキスしてください!」。なお、本物の星の分類なので、これを機に調べると面白いです。 -- 2016-11-28 (月) 21:28:31
    • KGB Foam(カーゲーベーフォーム)で覚えた人は自分だけでは無いはず -- 2017-11-21 (火) 06:49:07
  • ちなみにユーティリティーには、ヒートシンク装備推奨です。好んで、核融合する水素の塊とかブラックホールとか中性子星とか、熱源に近づくんですから。「自分は事故らない」といっても、それを10000Ly続けられるかという問題があります。・・・近くに基地はないんです。 -- 2016-12-04 (日) 21:25:22
    • ユーティリティにヒートシンクは必須だわ。探索中に中性子星に突っ込んで1000万がパァになりかけた俺が言うんだから間違いない。 -- 2017-01-21 (土) 23:18:23
    • ヒートシンクは2個以上つけとくと迷いなく使えていい
      一瞬のもったいない精神が命取り -- 2017-07-02 (日) 01:28:36
  • ブラックホールは近づいても熱くなんないか・・・ -- 2016-12-04 (日) 21:25:50
  • 大型船の良い所は高ランクのFuelScoopが積める所
    あまりに高速でASPeから乗り換えて一番感激したのはそこだった -- 2017-02-06 (月) 22:52:38
    • FSDの消費燃料と燃料タンクの大きさを考えれば、大型船といえどそんなに燃料効率はよくなかったりします。FSDの消費量に対する燃料補給量は、ASPEXはむしろ屈指の速さです。もっとも最大サイズの内部区画をFuelscoopに使えばの話ですが。 -- 2017-07-02 (日) 22:53:46
  • 探索初心者は探索のついでに旅客ミッション受けるといい
    探索の基本は「絶対に船を傷つけてはならない」ことなのでいい練習になる。
    片道6000lyで100%維持できるように慣れば本格的な探索に乗り出していい
    1000ly1時間を目安に現実時間でいつどのくらいに到達するのか計画を立てていこう -- 2017-07-02 (日) 01:25:34
  • 私見ですが、探査の基本や楽しみはバブルでも覚えられるので、スキャナー片手に覚えてほしいですかね。燃料補給・スキャナーといった探査用具の使い方、安全運転の仕方。後は惑星に降りたり、あちこちの星に心躍るならそれで充分です。
    ゆっくり旅でも探査はできるので移動速度を気にする必要はありません(気にするのは観光業です)。海外には半年かけてイーグルで銀河半周した方もいらっしゃるそうです。 -- 2017-07-02 (日) 21:43:31
    • 観光ミッションとの併用は、好みですかね。
      収入は随一ですが、長い航海をしたい、あちこち探し回りたいという方には向きません。
      その一方で、すでに知られていている面白場所にあちこちいけるというのは大きなメリットです。 -- 2017-07-02 (日) 21:51:00
  • 最近やっとコブラmk3を買った程度の新米だけど、太陽系からある程度離れると、
    一切ステーションが存在しない星系が続く。って事?
    誰も来ないような僻地で、一人細々田舎星系の流通を担うRP
    ってのをやりたいなとか考えてたけど無理なんかね。 -- 2017-11-20 (月) 15:30:12
    • 誰が来るんだここって場所にあったりするからまず探す所から -- 2017-11-21 (火) 06:44:50
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